プロフィール
Clammbon member

2009 (copyright) clammbon 伊藤大助 / 原田郁子 / ミト

1995

同じ専門学校で出会う。

1996

郁子が大助を誘いピアノとドラムで演奏会(学内実演授業)に出演を試みるが、ベースが必要ということで、ベーシストとしてミトが参加。
Carol Kingの「You've got a friend」を彼ら流のアレンジでカヴァー。
これが彼ら3人の初めての演奏となり、クラムボンの原形となる。
その後オリジナル曲を作り始め、バンド名を"クラムボン"とし、南青山ojasを始め、クラブ、ラウンジにて活動を開始する。

1997

恵比寿Milkでの彼らの演奏がS-Kenの目に止まる。
【5月】
8日リリース、S-Kenプロデュースのコンピレーション・アルバム『Soup up vol.2』に「どれだけでも」「森渡り」の2曲が収録される。
【11月】
1日リリース、LaB LIFeのミニアルバム『食卓の花』収録の「さかなになりたい」に原田郁子がコーラスで参加。

1998

【2月25日】
MARGINAL LINEレーベルよりパレード、スパノヴァ、フリム・フラムに次ぐ第4弾アーティストとしてミニ・アルバム『くじらむぼん』リリース。
収録曲の「パンと蜜をめしあがれ」がBay FM、Inter FM、FM愛知、他多数のFM曲でパワー・プレイされる。
以降、下北沢Club Que、渋谷nestなどでのライヴを中心に活動を展開。
【7月】
LaB LIFeのライヴに伊藤大助がドラムで参加。
8日リリース、高中正義のアルバム『BAHAMA』収録の「Sunshine in Blue」に声で、「ふうりん」に作詞とヴォーカルで原田郁子が参加。
【8月】
下北沢Club Queでのライヴに高野寛が飛び入りでゲスト参加。
【9月】
高中正義コンサート・ツアー「BAHAMA」に原田郁子がコーラス、サブキーボードで参加。
元FLYING KIDSヴォーカル、浜崎貴司のソロ・プロジェクト始動ライヴにミトがベースで参加。
【10月】
1日リリース、LaB LIFeのアルバム『PLANET HEADPHONE』収録の「Piano」に原田郁子がピアノとコーラスで、伊藤大助がドラムで 参加。

1999

【3月25日】
マキシ・シングル『はなれ ばなれ』でメジャー・デビュー。
全国FM局で大反響、12局続々とヘヴィー・ローテーション獲得の快進撃。
西日本を中心にジゴクのインストアツアー強行。
高崎では実地レコード店の動員記録を更新。GW中の新宿ではなんと300人以上の動員で店内パニック!!
【4月】
23日、下北沢club Queにて初ワンマン・ライヴ「Que-lammbon」を行う。
【5月】
19日リリース、高野寛のアルバム『tide』収録の「オレンジ・ジュース・ブルース」に原田郁子がコーラスで参加。
【7月14日】
2ndマキシ・シングル『パンと蜜をめしあがれ』リリース。
【7月】
23日リリース、LaB LIFeのアルバム『WORLD'S END』収録の「ふたりのMelody」、「WORLD WIDE LOVE SONG」に原田郁子がコーラスで参加。
【10月6日】
1stアルバム『JP』リリース。オリコン初登場20位。
【10月24日~29日】
初のライブツアー「JP JumP JaPan tour」(福岡・大阪・名古屋・渋谷 4箇所4公演)を決行。大盛況。
千秋楽では伝説の"破壊"ライブ。
【10月】
27日リリース、椎名法子のシングル『椅子』収録の「太陽のように」をミトが作曲。

2000

【3月18日】
アルバム「JP」より3曲リアレンジ、リテイクで収録したアナログ盤『苦楽無凡』(3000枚限定プレス)リリース。完売!現在ではプレミアものの一品。
【4月19日】
3rdマキシ・シングル『シカゴ / 246(両A面)』リリース。
【4月】
19日リリース、椎名法子のシングル『ドレミファソラシド』をミトが作曲。
26日リリース、旧友・櫛引彩香のアルバム『mush☆room』収録の「スマイル」をクラムボンがアレンジ。演奏も担当。
【5月】
福岡HMV天神店のインストア・ライヴに300人動員。
24日リリース、篠原ともえのシングル『an Audio』をミトが作曲。
【6月】
21日リリース、Tei Towaのマキシ・シングル『火星』に原田郁子が作詞とヴォーカルで参加。
【8月9日】
4thマキシ・シングル『君は僕のもの / 090』リリース。
【10月25日】
2ndアルバム『まちわび まちさび』リリース。
【11月】
20日、クラムボンのオフィシャルHP「clammbon.com」開設。
【12月3日~15日】
ライヴ・ツアー「clammbon tour 2000 まちわび まちさび」(仙台・新潟・松山・広島・福岡・大阪・名古屋・東京8箇所9公演)全国で大繁盛!

2001

【2月】
JR東日本「のんびり小町」キャンペーンCMにて初のCM曲(書きおろし)が流れる。
のちに「のんびり」としてシングル「残暑」のカップリングに収録。
【5月23日】
21世紀1発目の5thマキシ・シングル『サラウンド』リリース。
【6月20日~7月10日】
初の夏ツアー「summer tour 2001」(宇都宮・大阪・名古屋・仙台・前橋・渋谷 6箇所6公演)満員御礼。
【7月】
パナソニックMDコンポ「37MD」CMにて「サラウンド」が使用される。
【8月22日】
6thマキシ・シングル『残暑』リリース。
【9月】
19日リリース、HUSKING BEEのマキシ・シングル『AUTUMNAL TINS』収録の「新利の風」にミトがピアノで参加。
27日リリース、amonのマキシ・シングル『ワラッテ』に原田郁子がヴォーカルで参加。
【10月11日】
3rdアルバム『ドラマチック』リリース。名曲満載。
【10月】
12日、HUSKING BEEのライヴにミトがキーボードでゲスト出演。
【11月17日~12月14日】
ライヴ・ツアー「Dramatickers tour'01」(前橋・宇都宮・仙台・鹿児島・福岡・高知・松山・広島・大阪・神戸・名古屋・金沢・新潟・東京・沖縄 15箇所16公演)全国で大喝采!

2002

【2月】
6日リリース、YUKIのマキシ・シングル『the end of shite』にミトがベースで参加。
14日リリース、NORTHERN BRIGHT AND THIR FRIENDSのシングル『COME ON, NOW!』に原田郁子がコーラスで参加。
【3月】
ニューヨーク「The Elbow Room」にて初海外公演を行う。
カゴメ「Vegio」のTVCMに原田郁子が出演。
27日、YUKIのアルバム『PRISMIC』収録の「惑星に乗れ」をミトがプロデュース。「眠り姫」にもベースで参加。
【4月】
17日リリース、伝説のアーティスト、岡村靖幸のトリビュート・アルバム『どんなものでも君にかないやしない』にクラムボンが参加。名曲「カルアミル ク」を切なさ全開でカヴァー。
【4月24日】
初のリアレンジ・アルバム『Re-clammbon』リリース。
【5月】
スネオヘアーのライヴに伊藤大助がドラムで参加。
【5月12日~6月1日】
アルバム購入者特典ツアー「Re-clammbon Tour」(小樽・札幌・金沢・仙台・広島・福岡・名古屋・大阪・京都・東京10ヶ所10公演)大成功!
【6月】
26日リリース、山下久美子のアルバム『ある愛の詩』収録の「あなたが望む方へ」をミトが作曲。
【7月】
28日、初の日比谷野外大音楽堂ワンマン・ライヴ大盛況!
【8月】
7日リリース、スネオヘアーのマキシ・シングル『訳も知らないで』に伊藤大助がドラムで参加。
クラムボン4thアルバム制作の為、初の海外レコーディングとしてニューヨークへと旅立つ。
【9月】
4日リリース、ASA-CHANG & 巡礼のアルバム『つぎねぷ』収録の「12節」、「つぎねぷと言ってみた」に原田郁子が声で参加。
ちなみにこのアルバムでは、クラムボンの「モザイク」がカヴァーされております。
19日リリース、HUSKING BEEのアルバム『the steady-stade theory』収録の「一道のイデア」に原田郁子がコーラスで参加。
「新利の風~ニュー・サラウンド~」では原田郁子、ミトのピアノ連弾で参加。曲の最後でクラムボンの「サラウンド」を1フレーズうたっています。
【10月】
「AGFマキシムレギュラーコーヒー」CMのサウンド・ロゴを原田郁子が担当。
2日リリース、永積タカシのソロ、ハナレグミのマキシ・シングル「家族の風景」に原田郁子がキーボードとコーラスで、ミトがベースで参加。
23日リリース、アイニ(smorgas)のソロ、DATASPEAKERのアルバム『I Need Two Side Heat』収録の「Moon Pride」に原田郁子がヴォーカルで参加。
【10月23日】
4thアルバム『id』リリース。至極の一枚。
【11月】
20日リリース、HUSUKING BEEのマキシ・シングル『Day of the Sun』に原田郁子がコーラスで参加。
27日リリース、ハナレグミのアルバム『音タイム』に原田郁子がキーボードで、ミトがベースで全曲参加。
その後、アルバムのツアーとして全国を廻る。
27日リリース、HARCOのマキシ・シングル『winter sports rainbow』収録の「snow man」にミトがベースで参加。
【12月】
TOWER RECORDS FIRE STARTERクリスマス企画として、HUSUKING BEEと共に札幌、旭川にてライヴを行う。大盛況!
間もなく沖縄でもTOWER RECORDS FIRE STRATER企画としてmount sugarとライヴを行う。

2003

【1月22日~2月8日】
サポートに皆川真人(キーボード)、福原将宣(ギター)を迎え、ライヴ・ツアー「2003 id tour」(仙台・東京2DAYS・福岡・広島・大阪・名古屋・追加公演/東京 6箇所8公演)を決行!
【3月】
12日リリース、ROLLING STONESのトリビュート・アルバム『IT'S ONLY ROCK'N 'ROLL (BUT WE LIKR IT)』収録の「19TH NERVOUS BREAKDOWN」に原田郁子がピアノとコーラスで参加。rIM+坂本勝彦(NOISE ON TRASH)と共演。
【3月7日~4月3日】
ライブツアー「2003 SPRING tour」(宇都宮・前橋・鹿児島・長崎・福岡・横浜・名古屋・京都8箇所8公演)セッションNIGHT含むライヴ・ツアーに出発!
【4月】
16日リリース、KENJI JAMMERのアルバム『HULA+HULA DANCE 2 Tokyo Moden Hawaiian』収録の「Lazy Sunday Dreamer Remixed by TOWA TEI」に原田郁子がローズ・ピアノとコーラスで参加。 23日リリース、小泉今日子のアルバム『厚木I.C.』にミトがベースで参加。
【5月】
30日リリース、Nathalie Wiseのアルバム『film, silence』収録の「TIME WAVE ZERO」にミトがベースで参加。
【6月】
4日リリース、Polarisのマキシ・シングル『深呼吸』に原田郁子がピアノとコーラスで参加。
23日、Polaris主催のイベント「continuity #3」に原田郁子が出演。初のソロ・ライヴを行う。
【7月13日】
16日リリース、映画「藍色夏恋」のサウンドトラック&イメージ・アルバム『藍色夏恋 -the album-』に原田郁子初のソロ作品「風色夏恋」が収録される。
27日、クラムボン、FUJI ROCK FESTIVAL(最終日 WHITE STAGE)に初出演!皆様の熱い声援もありまして大盛況。
【8月】
20日リリース、CORNERのアルバム『走るナマケモノ』収録の「霧の浮舟」に原田郁子がコーラスで、「走るナマケモノ」にミトがピアノで参加。
14日、クラムボン、ARABAKI ROCK FEST.'03に出演。
【9月】
もぐらが主人公のアニメ「クルテク」のテーマ・ソングをクラムボンが担当。
オープニング・テーマ「アホイ!」
エンディング・テーマ「ドブロノッツ」
3日リリース、toeのリミックス・アルバム『Re:designed.』収録の「path "知恵の輪" mix」をミトが手掛ける。
27日、朝霧JAMのPolarisのステージに、原田郁子がキーボードとコーラスで参加。
27日、石井竜也のイベント「SKIN SHIP TOUR ・」に伊藤大助がドラムで参加。
【11月】
6日リリース、Polarisのアルバム『Family』に原田郁子がピアノとコーラスで参加。
「Polaris tour 2003 "Family"」にもキーボードとコーラスで参加。
17日発売、坂本美雨が和訳した猫の絵本『ネコがよろこぶ"ゴロゴロ"のツボ』のボーナスCD「シロネコ」、「ボーニャストラック"シロ"」の作曲、プ ロデュースをミトが担当。
同時発売『人生がうまくいくネコの九つの習慣』のボーナスCD「トラネコ」、「ボーニャストラック"トラ"」 も手掛ける。
【11月19日】
5thアルバム『imagination』リリース。
【12月】
4日名古屋、6日東京と、くるりのイベント「百鬼夜行」に出演。
10日リリース、SONY Walkmanのトリビュートアルバム『WKM -TRIBUTE TO WALKMAN-』にアニメ「クルテク」のエンディング曲「ドブロノッツ」が収録される。
23日、Polarisのツアー・ファイナル「continuity #4 tour 2003 "family" FINAL!」に原田郁子がキーボードとコーラスで参加。
27日、早川義夫のライヴに佐久間正英と共にミトがベースで参加。

2004

【1月】
21日リリース、ハナレグミのアルバム『日々のあわ』収録の「心空」、「嘆キッス」に原田郁子がキーボードで、ミトがベースで参加。
【2月】
ハナレグミのツアー「ツアー 日々のあわ」にも、原田郁子とミトが参加。各地で大盛況!
25日リリース、NEW WAVEのトリビュート・アルバム『Fine Time~A TRIBUTE TO A NEW WAVE』にクラムボンが参加。BOW WOW WOWの「I AM NOT A KNOW IT ALL」をカヴァー。
【2月28日~3月6日】
ライヴ・ツアー「imagination tour 2004」(福岡・大阪・名古屋・東京4箇所4公演)敢行!史上初、携帯電話の着信メロディを利用した「鬼サウンド」なるものを試みる。
【3月】
17日リリース、RIP SLYMEのシングル『DANDELION』にミトがベースで参加。
【4月】
21日リリース、フィッシュマンズのトリビュート・アルバム『SWEET DREAMS for fishmans』にクラムボンが参加。ライヴでもよく披露していた「ナイトクルージング」をカヴァー。
【5月】
vodafoneのCMで「サラウンド」が使用される。
【5月8日~5月31日】
ライヴ・ツアー「imagination tour 04~cjammbon&clammbon」(東京・札幌・青森・仙台・東京・鹿児島・福岡・岡山・神戸・京都・名古屋13箇所14公演)怒涛のツアー!二部構成のライヴになっており一部はクラムボン、二部はcjammbonという内容。
【6月】
23日リリース、グループ魂のアルバム『荒ぶる日本の魂たち』収録の「愛人」に原田郁子がキーボードとコーラスで参加。
【7月17日】
クラムボン初の大阪城野外音楽堂ワンマン・ライヴを行う。
【7月19日】
クラムボン3度目の日比谷野外音楽堂でのライヴ。途中、流れ星が落ちる奇跡的なライヴでした。
【7月】
28日リリース、ディズニーのトリビュート・アルバム『Mosh On Pit Deisny』に"MONTERROZA4950"というバンド名でミトが参加。
<バンドメンバー> ミト:Guitar
平本レオナ:Drums
中尾憲太郎:Bass
山嵜廣和:Guitar
29日、PolarisがFUJI ROCK FESTIVAL(1日目 FIELD OF HEAVEN)に出演。原田郁子がキーボードとコーラスで参加。
30日、HUSKING BEEがFUJI ROCK FESTIVAL(2日目 WHITE STAGE)に出演。豪雨の中、ミトがキーボードとして参加。
同日、原田郁子がソロでAVALON FIELDに出演。異例の入場制限が出る程の大盛況ぶり!
【8月】
1日、早川義夫・佐久間正英がFUJI ROCK FESTIVAL(3日目 WHITE STAGE)に出演。ミトがベースで参加。
7日、SUMMER SONIC(TOKYO)にクラムボン初出演。
8日、ROCK IN JAPAN FESTIVALにクラムボン出演。
13日、RISING SUN ROCK FESTIVALにて、原田郁子がPolaris、ミトが早川義夫・佐久間正英のサポートで参加。
【8月25日】
原田郁子のソロ・デビュー・シングル『たのしそう かなしそう』リリース!!!
各地ラジオ局、テレビ局等でヘビー・ローテーション決定!SPACE SHOWER TVの月間PUSHにも選ばれる。共同プロデュースはオオヤユウスケ。
<バンドメンバー>
原田郁子:Vocal, Piano
オオヤユウスケ:Guitar, Chorus
TOKIE:Bass
坂田学:Drums
【9月】
8日リリース、YMOのトリビュート・アルバム『TRIBUTE TO YMO』にクラムボンが参加。「以心電信 -You’ve Got to Help Yourself- 」をカヴァー。
12日、RAW LIFEにcjammbonとして出演。
18日、ハナレグミのフリー・ライヴ「LIVE AT HAMABAY」に原田郁子がキーボードで参加。
19日、「美里町ロックフェスティバル」にHUSKING BEEと出演。
20日、原田郁子のソロ・ライヴが六本木ヒルズにて行われる。
25日、Polarisの日比谷野外音楽堂ワンマン・ライヴに原田郁子がキーボードで参加。
【9月15日】
原田郁子のソロ・アルバム『ピアノ』リリース。こちらも名盤到着です。
【10月25日】
原田郁子のソロ・ライヴが福岡ブルーノートにて行われる。
<サポートメンバー>
オオヤユウスケ:Guitar, Chorus
エマーソン北村:Organ, Drums, Chorus
【10月30日】
原田郁子ソロライブを九段会館で行う。大大大盛況!!!!!
<サポートメンバー>
オオヤユウスケ:Guitar、Chorus
エマーソン北村:Organ、Drums、Chorus
皆川真人:Keyboards、Drums
【12月19日】
新宿LIQUIDROOMにて矢野顕子さんとライヴを行う。矢野さんとの共演もあり、素晴らしいライヴとなりました!

2005

【1月20日~1月30日】
原田郁子ソロ・ツアー「生ピアノ☆生バンドツアー たのしそう!うれしそう!」 (名古屋・大阪・福岡・東京2DAYS 4箇所5公演)を行う。
【1月】
26日リリース、ハナレグミのアルバム『帰ってから歌いたくなってもいいようにと思ったのだ』収録の「僕は君じゃないから」、「ねむるまち~Tidur Tidur~」、「ボク・モード キミ・モード」、「Happy Birthday To You」 に原田郁子がコーラスで参加。
【3月6日】
6thアルバム「てん 、」リリース。
【3月】
9日リリース、おおはた雄一のアルバム『ラグタイム』収録の「不思議なくらい」をミトがプロデュース。「おだやかな暮らし」、「あの子の居場所」に伊藤 大助がドラムで参加。
【4月】
2日リリース、mice paradeのアルバム『bem-vinda vontade』収録の「ground as cold as common」に原田郁子がヴォーカルで参加。
【4月9日~5月25日】
クラムボン久しぶりのロング・ツアー「ツアー2005 てん 、」(埼玉・高崎・東京3DAYS・京都・鹿児島・福岡2DAYS・広島、神戸・名古屋・金沢・新潟・仙台・青森・札幌14箇所17公演)を行う。各地で盛況、盛況、大盛況!
【5月】
1日リリース、Polarisのシングル『月の恋人』に原田郁子がキーボードとコーラスで参加。
25日リリース、半野善弘のアルバム『Angelus』収録の「相対性ロケット」、「青い月」に原田郁子がヴォーカルで参加。
25日リリース、セカイイチのアルバム『淡い赤ときれいな青』収録の「ミソラ」に原田郁子がコーラスで参加。
【6月】
22日リリース、BONNIE PINKのアルバム『REMINISCENCE』収録の「Perfect」(Fairground Attractionのカヴァー)にミトがベース、プロデュースで参加。おおはた雄一とのコラボレーションも必聴。
【7月】
11日リリース、アルバム『リズムであそぼう』の「Lydia」にMOOSE HILL & 原田郁子としてヴォーカルで参加。
17日、little creaturesの15周年記念イベント「Slow Music Slow Live’05」にクラムボンが出演。
30日、クラムボン、FUJI ROCK FESTIVAL(2日目 RED MARQUEE)に出演。満員御礼!素晴らしいライヴ・アクト!
【8月】
3日リリース、Polarisのアルバム『Union』に原田郁子が参加。
「はじまるまえのしずかなとき」ピアノ
「It's all right!」作詞、ピアノ、コーラス
「コスモス」ローズ・ピアノ、コーラス
「月の恋人」コーラス、ヴォーカル
6日リリース、映画「サヨナラCOLOR」のサウンドトラック『サヨナラCOLOR~映画のためのうたと音楽~』に、ハナレグミ、クラムボン、ナタリ ー・ワイズの3組で参加。
それを記念して8日に東京、10日に大阪にてハナレグミ、クラムボン、ナタリー・ワイズによるスペシャル・セッション・ライヴ「サヨナラCOLOR~映 画のための音楽会~」を開催。
主演の竹中直人さんと原田知世さんも登場し、最後に名曲「サヨナラCOLOR」を演奏!
20日、RISING SUN ROCK FESTIVALにて、フィッシュマンズのステージに原田郁子がヴォーカルで参加。1曲目「Weather Report」をうたう。途中、雲間からきれいな夕陽が見えるという最高のシチュエーション!
31日リリース、toeのアルバム『the book about my idle plot on a vague anxiety』収録の「メトロノーム」に原田郁子がヴォーカルで参加。
【9月4日】
大阪城野外音楽堂にてクラムボンのワンマン・ライヴ「残暑お見舞い申し上げます」を開催。
台風が迫る大雨の中、恒例のシャボン玉にサイリュームを使ったアンコールもあり、幻想的な雰囲気のライブに!
【9月】
10日~22日、Polarisのライヴ・ツアー「Polaris Tour 2005 "Union"」(仙台・新潟・名古屋・大阪・広島・福岡・東京 7箇所7公演)に原田郁子がキーボードとコーラスで参加。 21日、伊藤大助とオータコージのツイン・ドラム・バンド"The Sun calls Stars"の初ライヴが下北沢440にて行われる。 <参加メンバー> 伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
高橋結子:Percussion
加藤雄一郎:Sax
鈴木秋則:Keyboards
永井健二郎:Bass
KAO:Vocal
21日に東京、27日に大阪にて「BONNIE PINK 10th Anniversary SPECIAL EVENT」にミトとおおはた雄一が参加。Fairground Attractionの「Perfect」を演奏。
【10月】
1日、朝霧JAMにてオオヤユウスケ、原田郁子、永積タカシの新バンド"ohana"が出演。
晴天の朝霧高原で衝撃のデビューを飾る。
4日に名古屋、5日に大阪にてASH with 伊藤大助がライヴ。
19日リリース、谷川俊太郎さんの詩を女性ヴォーカリストがうたうアルバム『谷川俊太郎 ソング・ブック』に、原田郁子ソロ・ツアーのライブ音源「ぴあの」が収録される。
【11月】
2日リリース、ビートルズのカヴァー・アルバム『Apple of her eye~りんごクラムボン、メジャー・デビュー後初の企画イベント"sound circle"を開催!
第1部 会場:SHIBUYA O-East 出演:toe、manual、クラムボン(動員1200人)
第2部 会場:duo MUSIC EXCHANGE 出演:FOSSA
MAGNA、Yabemilk、半野善弘、cjammbon、おおはた雄一、Master PATA(DJ)、mito(DJ)(動員550人)
第2部のオールナイト公演まで大盛上がりの、中身の濃ゆーい一夜でした!!!の子守唄』収録の「I Will」に原田郁子がヴォーカルで参加。
同日リリース、盟友オオヤユウスケの手がけた『スクールデイズ・オリジナルサウンドトラック』に原田郁子がキーボードとコーラスで参加。
【11月12日】
クラムボン、メジャー・デビュー後初の企画イベント"sound circle"を開催!
第1部 会場:SHIBUYA O-East 出演:toe、manual、クラムボン(動員1200人)
第2部 会場:duo MUSIC EXCHANGE 出演:FOSSA
MAGNA、Yabemilk、半野善弘、cjammbon、おおはた雄一、Master PATA(DJ)、mito(DJ)(動員550人)
第2部のオールナイト公演まで大盛上がりの、中身の濃ゆーい一夜でした!!!
【11月15日~12月6日】
原田郁子、高野寛、tatsu、坂田学の4人からなる新バンド"4B"(よんびー)のツアー「B+B+B+B=4B very first tour」(東京・大阪・福岡 3箇所3公演)を行う。オリジナル曲とカヴァー曲を織り交ぜた貴重なライヴ!
22日に東京、27日に大阪にてフィッシュマンズのライヴ・ツアー「FISHMANS presents "THE LONG SEASON REVUE"」に原田郁子がヴォーカルで参加。「Weather Report」「いい言葉ちょうだい」「エヴリデイ・エヴリナイト」の3曲をうたう。
アンコールには参加者全員で名曲「チャンス」を大合唱!!
22日、The Sun calls Starsの2回目のライブが下北沢Queにて行われる。
<参加メンバー>
伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
高橋結子:Percussion
鈴木秋則:Keyboards
23日、原田郁子が参加したCDが一気に3作品リリースされる
。 畠山美由紀のシングル『愛にメロディ』 作詞
堀込高樹のアルバム『Home Ground』収録の「冬来たりなば」 コーラス
グループ魂のアルバム『TMC』収録の「さくら」 ヴォーカル
どの作品も素晴らしい仕上がり!
30日、原宿アストロホールにてASH with 伊藤大助がライヴ。
【12月】
16日リリース、ベース・マガジン監修のコンピレーション・アルバム『THE BASS & GROOVE』に参加。
ミト(Bass)、TOKIE(Bass)、伊藤大助(Drums)の3人による小淵沢セッション音源「@ the small depths swamp」が収録される16日リリース、倉橋ヨエコのアルバム『ただいま』収録の「石鹸ガール」にミトがく ちぶえで参加。
17日より一般公開開始、日本科学未来館の最先端プラネタリウム「MEGASTAR-II cosmos」のプログラム「暗やみの色」に、原田郁子がナレーションで参加。音楽をrei harakamiさんが担当し、プログラム本編最後を谷川俊太郎さん書き下ろしの詩で締めくくるという、ワクワクなコラボレーションが実現!!!
30日、The Sun calls Starsのライヴが渋谷LUSHにて行われる。
<参加メンバー> 伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
高橋結子:Percussion
鈴木秋則:Keyboards

2006

【1月】
16日、ASH with 伊藤大助のライヴが下北沢440にて行われる。
【2月8日】
ohanaのシングル『予感』リリース。
【2月22日】
mito solo project第一弾、FOSSA MAGNA(ミト、伊藤大助、斉藤哲也)のアルバム『Declaration of the Independence of the imagination and the Rights of Man to His Own Madness I』リリース。
【2月】
20日より、木村カエラの新曲「Circle」がKit Kat CDパックとして全国のコンビニやスーパー、レコード店などで販売開始。この曲の作曲、アレンジ、プロデュースをミトが手掛け話題を呼ぶ。
24日、The Sun calls Starsのライヴが渋谷LUSHにて行われる。
<参加メンバー>
伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
高橋結子:Percussion
鈴木秋則:Keyboards
【3月15日】
ohanaのアルバム『オハナ百景』リリース。ウキウキ・ドキドキ・ワクワクの1枚。
【3月】
8日リリース、木村カエラのアルバム『Circle』収録の「Circle」にミトが作曲、アレンジ、プロデュースで参加。同日リリース、one noteのアルバム『ピースフル』収録の「レモン」「ほしのうた」に伊藤大助がドラムで参加。 10日、ASH with 伊藤大助のライヴが三軒茶屋グレープフルーツムーンにて行われる。
PARCO「Refresh Parco 2006」キャンペーンCMにて、mito solo project第二弾・dot i/oの「We're living」が起用される。
ケンタッキーフライドチキンの季節限定メニュー「本格和風・胡山醤チキン」のCMソングを原田郁子がうたう。
【4月】
JOMOのCMソングを原田郁子がうたう。
5日新宿MARZ、7日下北沢440にてASH with 伊藤大助のライヴが行われる。
7日、シングル『予感』を題材にし、メンバー自身が主演を務めたohanaのショート・ムービー「予感」の試写会が東京・九段会館にて行われる。以降、 全国各地で上映される。
29日、ARABAKI ROCK FEST. '06にohanaが出演。
【5月6日~14日】
ohanaのZEPPツアー「魅惑のエメラルドツアー」(東京・大阪2days・名古屋・福岡・東京4箇所6公演)を行う。魅惑しまくりの超キテるツアーとなる。
<サポートメンバー>
茂木欣一:Drums
鹿島達也:Bass
石井マサユキ:Guitar
沖祐市:Keyboards
NARGO:Trumpet
北原雅彦:Trombone
GAMO:Tenor Sax
【5月31日】
カヴァー・アルバム『LOVER ALBUM』リリース。
【5月】
4日、The Sun calls Starsのライヴが渋谷エッグマンにて行われる。
<加メンバー>
伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
鈴木秋則:Keyboards
15日、duo MUSIC EXCHANGEにて行われたSUEMITSU & THE SUEMITHのコンベンション・ライヴに、ミトがベースで参加。
20日、FOSSA MAGNAのライヴが秋葉原CLUB GOODMANにて行われる。
27日、キネマ倶楽部にて行われたおおはた雄一のワンマン・ライヴに、原田郁子がヴォーカルで参加。
【6月7日】
ASH with 伊藤大助改め、LOTUS GUITARの1stアルバム『first trip』リリース。
【6月29日~7月16日】
ライヴ・ツアー「cover, lover and tour」(仙台・札幌・新潟・名古屋・大阪・福岡2days・東京7箇所8公演)を行う。ツアー・ファイナルの野音ではゲスト参加(Small Circle of Friends、弦一徹ストリングス、永積タカシ、オオヤユウスケ、BIKKE)によるカヴァー曲と新曲も披露!!!
【6月】
11日渋谷HMV、17日新宿TOWER RECORDSにて、LOTUS GUITARのリリース記念インストア・ライヴが行われる。
14日、恵比寿LIQUIDROOMにて行われたライヴ・イベント「TRIAD CIRCUIT」にクラムボンが出演。
【7月12日】
7thマキシ・シングル『THE NEW SONG』リリース。リクエストが多かったアニメ「クルテク」のテーマ・ソングも収録!
【7月】
5日リリース、タラチネのシングル『MELLOW GOLD』にミトがプロデュースで参加。
12日リリース、プラネタリウム・MEGASTAR-II cosmosのプログラム「暗やみの色」のCD『暗やみの色 - Colors of the Dark -』に原田郁子が朗読で参加。
30日、フィッシュマンズがFUJI ROCK FESTIVAL(最終日 FIELD OF HEAVEN)に出演。
原田郁子がヴォーカルで参加!
【8月】
4日、FOSSA MAGNAのライヴが秋葉原CLUB GOODMANにて行われる。
6日、ROCK IN JAPAN FESTIVALにohanaが出演。その前のグループ魂のステージにも原田郁子がヴォーカルで参加。「さくら」を振り付きで熱唱。港カヲルさんにいじられまくる。
11日、逗子海岸にて行われたライヴ・イベント「OTODAMA SEA STUDIO」にrei harakamiさんとクラムボンが出演。
13日、SUMMER SONIC(TOKYO)にクラムボンが出演。
19日、LOTUS GUITARのライヴが下北沢251にて行われる。
23日リリース、SUEMITSU & THE SUEMITHのシングル『Astaire』にミトがベースで参加。
25日より、渋谷パルコミュージアムにてCandy Stripper10周年記念展「CANDY STRIPPER WORLD」が開催。音楽作品ブースではミトが手掛けた楽曲「Again change」が展示される。
【9月27日】
The Sun calls Starsの1stアルバム『06・05・26』リリース。
【9月】
3日、ohanaのアコースティック・ライヴが沖縄桜坂劇場にて行われる。
10日リリース、KiLAのリミックス・アルバム『ANOTHER BEAT~KiLA remix』収録の「Bully's Acre - Aeolian, Enchantment & Ceremony remix」をミトが手掛ける。
16日、The Sun calls Starsのライヴが新宿Motionにて行われる。
<参加メンバー>
伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
高橋結子:Percussion
たむらぱん:Keyboards
24日、アルバム『リズムであそぼう』の参加ミュージシャンによるイベント「リズムであそぼう 親子ワークショップ & ライブ」が品川・原美術館で行われる。原田郁子も出演し、子どもと一緒に「おもちゃのチャチャチャ」を演奏。
26日、大阪BIG CATにて行われたSUEMITSU&THE SUEMITHの招待ライヴにミトがベースで参加。
【10月】
1日、The Sun calls Starsのライヴが下北沢BASEMENT BARにて行われる。
<参加メンバー>
伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
高橋結子:Percussion
鈴木秋則:Keyboards
7日、朝霧JAMにクラムボンがトップ・バッターで出演!前日の大雨がうそのような、気持ちのいい晴天に恵まれる。
27日下北沢SHELTER、29日代々木Zher the ZooにてLOTUS GUITARのライヴが行われる。
【11月22日】
ライヴ・アルバム『3 peace ~live at 百年蔵~』リリース。
【11月】
3日、The Sun calls Starsのドラム・ワークショップが阿佐ヶ谷Next Sundayにて行われる。お客さんとのセッションもあり、大いに盛り上がる。 <参加メンバー> 伊藤大助:Drums オータコージ:Drums 鈴木秋則:Keyboards 8日リリース、タラチネのアルバム『世界の歌』にミトがプロデュースで参加。
10日、SHIBUYA O-Eastにて行われたMTVのイベントに、SUEMITSU&THE SUEMITHのサポートでミトが出演。
22日リリース、太田裕美のアルバム『始まりは“まごころ”だった。』収録の「きみはぼくのともだち」に原田郁子が作詞で参加。
24日、広島クラブクアトロの5周年記念イベント「SONGLOOK 06 ~トロピカル篇~」が行われる。クラムボンとおおはた雄一のツーマンが実現。アンコールではおおはた雄一との「おだやかな暮らし」、「I Shall Be Released」を披露!
29日、LOTUS GUITARのワンマン・ライヴが三軒茶屋グレープフルーツムーンにて行われる。アンコールではヴォーカルで日暮愛葉さんが登場!
【12月2日】
mito solo project第二弾、dot i/oのアルバム『Declaration of the Independence of the imagination and the Rights of Man to His Own Madness II』リリース。
【12月13日】
mito solo project第三弾、micromicrophoneのアルバム『Declaration of the Independence of the imagination and the Rights of Man to His Own Madness III』リリース。ミトソロ3部作、完成!
【12月】
5日、恵比寿LIQUIDROOMにて行われたPA西川一三氏のイベント「HANAHAKU vol.13」にクラムボンが出演。
6日リリース、toeの4曲入りep『New Sentimentality ep』にミトがプロデュースで参加。
同日リリース、SUEMITSU & THE SUEMITHのシングル『Sunday'z Sun』にミトがベースで参加。
29日、The Sun calls Starsのライブが新宿MARZにて行われる。
<参加メンバー> 伊藤大助:Drums
オータコージ:Drums
高橋結子:Percussion
鈴木秋則:Keyboards